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もとやわたVISION 山一印刷株式会社 広告宣伝事業部
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よくある質問
Q1 もとやわたVISIONに広告を出したいのですが、どうすればいいですか。
A1 直接弊社までご連絡ください。
ご予算、放映日時、映像制作の流れ等担当スタッフよりご説明させていただきます。

Q2 映像制作をしたいのですがどうすればいいですか。
A2 すでにお持ちのパンフレットや会社案内、デジタルカメラの写真、撮影した映像等の素材があればそれをもとに映像をつくることが可能です。
もし素材がない場合でも、新規に作ることが可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。

Q3 もとやわたVISIONは電車からよく見えるのですか。
A3 はい、よく見えます。
LEDビジョン自体の大きさが横6m×縦3m、線路からLEDビジョンまでの距離が約80mですので、視認性はばっちりです。
また、LEDビジョンが設置してある高さが、JR総武線の電車と同じ高さにありますので、とても見やすいです。

Q4 何秒間LEDビジョンを見ることができますか。
A4 電車の速度の関係で、本八幡→市川(上り)方面は約13秒、市川→本八幡(下り)方面は約10秒となります。(いずれも総武線各駅停車の場合)

Q5 映像を流すのにいくらかかりますか。
A5 映像を流すには大きく分けて2つのお金がかかります。
1つは映像を作成する映像制作料です。これは作成する映像の内容によって異なりますので一律ではございませんが、目安としてお客様から素材を提供していただき、簡単な編集のみでしたら1万円から、素材がなく複雑な編集を必要とするものは5万円から映像を制作することができます。(詳しくは弊社スタッフまでご相談ください。)
もう1つは、作成した映像を流す放映枠の料金です。これも時間帯によって料金が異なりますので、まずはお気軽にご相談ください。

Q6 放送枠を1日だけ買うことは可能ですか。
A6 はい、可能です。
映像制作料は別途かかってしまいますが、放送枠は1日単位で購入できます。
例えば、いつもJR総武線で仕事に通っているお父さんにバースデーメッセージを流したいというような場合などにおすすめです。
企業の方のみならず、個人の方でももとやわたビジョンで映像を流すことが可能です。

Q7 放送枠をまとめ買いすることは可能ですか。
A7 はい、可能です。
しかし、一定の条件がございますので、詳しくは弊社スタッフよりご説明させていただきます。

Q8 映像を複数作りたいのですが、毎回映像制作料がかかってしまいますか。
A8 申し訳ございませんが、映像を作る度に映像制作料はかかってしまいます。
しかし、前回作成分を応用したり、一部を変更したりする場合などは、変更料という割引料金にて承っております。また、頻繁に映像を変えられたい方は、契約制度(1回ごとに映像制作料を支払うのではなく、一定の契約料をお支払いいただけば何回でも映像更新可能)もございますので、弊社スタッフまでご相談ください。

Q9 どのくらいの人が通過するのですか。
A9 JR東日本ホームぺージに公表されている2008年乗客数データより、千葉駅~本八幡駅の乗降客数を計算すると、一日平均約140万人の人がJRを利用していることになります。(これは、140万人全員が本八幡を通過することではありません。ただし、千葉駅~本八幡駅以外から乗った方も本八幡を通過していますので、140万人を一つの参考としています。)

Q10 流す映像の内容は何でもいいのですか。
A10 もとやわたビジョンは、JR総武線をご利用の多くの乗客の方に見てもらうものですので、その方々に観てもらうのにふさわしくないものは放映することができません。詳しくは、放映規定をご覧ください。

Q11 もとやわたビジョンのメリットはなんですか。
A11 多くの人に見てもらえる。
JR総武線の乗客に対して大型LED看板を使った広告をしているところが他にないため、とても目立ちます。ですので、多くの人に見てもらえるという利点があります。

繰り返し見てもらえる
皆さんがいつも会社に行くとき、同じ電車の同じ車両に乗るように人間の行動はルーティン化されやすいものです。そのため、同じ乗客の方に広告を繰り返し見てもらえる効果があります。

環境に優しい。
紙や鉄を使った看板とは違い、LEDに映像を映すという方法ですので、ゴミが出ず、環境に負荷がかかりません。作成した映像はデータでお客様にお渡ししますので、見たい時にいつでも見ることができます。

情報を瞬時に伝えられる。
ポスターやチラシなどは、入稿から印刷、配布まで時間がかかり、データを作ってからお客様に情報が届くまでにどうしても時間がかかってしまいます。
LED看板でしたら、伝えたい情報をすぐに修正し、放映することができますので、速報性が重要となる情報伝達においては大きなメリットとなります。

費用対効果が非常に大きい。
お客様に情報を伝える手段としては、新聞の折込みチラシやテレビCM、ポケットティッシュ配布やポスター掲示など様々な方法があります。
しかし、いずれも効果はあるけど費用が非常に高い場合や逆に費用は安いけど効果があまりない場合等それぞれに一長一短があります。
もとやわたVISIONは低価格にて、総武線利用者という多くの人にインパクトのある広告を出せることから、費用対効果は非常に大きいです。

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